小林 洋介 弁護士

(センチュリー法律事務所)

本日受付中

10:00 - 20:00

  • 弁護士名
    小林 洋介 弁護士
  • 所属
    東京弁護士会所属
  • 住所
    東京都千代田区大手町1-7-2東京サンケイビル25階
  • 対応地域
    埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県

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【初回相談無料】【遺言書作成10万円~】「相続なんて自分には関係ない」は大間違い!意外に揉める相続を、経験豊富な弁護士と一緒に事前対策しませんか?

なぜ、生前対策が重要なのか?

これまで、遺産分割や遺留分など紛争へ発展した法律問題にも携わって参りました。そのため、“なぜ紛争になったのか”など法的観点を踏まえた知識がございます。

経験上、「遺言書があれば、亡くなった方の生前のお考えが遺された皆さんに伝わり、揉めなかったのかもしれない…。」と感じたことが少なくはありません。相続が発生してからでは、できることも限られてしまいます。生前にできるだけの解決策を考えておくことで、ご相談者様のご心配を解消することができれば、弁護士としても大変うれしく思います。

トラブルの発展を未然に防ぎ、ご相談者様のご意向を踏まえ、遺言書の作成、生前贈与、信託を含めたご提案をいたします。

ご信頼いただく丁寧・迅速な行動

弁護士小林(コバヤシ)は、弁護士歴10年以上。以前遺産分割事件をご依頼いただいた相続人の方から、その後にご自身の生前対策に関するご依頼を頂くなど、丁寧な対応にご信頼を頂いております。

当事務所は『大手町駅』E1、A4出口直結の立地へ事務所を構えておりますので、ご来所頂く際もアクセス良好です。

【相続問題に関する解決事例はHPをご覧ください】
URL:
https://souzokusoudan-bengoshi.com/

解決事例

【遺産分割協議】遺言がなく、相続人の中に面識のない前妻の子がおり、弁護士が代理人として遺産分割協議を行い、これを成立させたケース

ご相談概要

【ご相談者様】
Aさん(80代女性)

Aさんの夫Bさんが亡くなられたのですが、Bさんの預金が下せなくなってしまいました。

また、遺言がなく、相続人のお一人に、ご依頼者様が面識のない前妻の子Bさん(その後再婚相手と養子縁組されていました。)がいらっしゃいました。いわゆる連れ子で、被相続人の実子ですが、前妻の再婚相手と養子縁組をしていました。ご相談者様はBさんとは面識がなく、ご自身も高齢であったことから、自ら交渉するのは難しいので弁護士に交渉を依頼したいということで、ご相談にいらっしゃいました。

解決に至るまで

Aさんは、Cさんと面識もなく、居場所も分からないということで、戸籍から現住所を調査したうえ、Bさんが亡くなっていること、Cさんも相続人であること、遺産分割協議を行いたいので協力して欲しいことをお手紙に記載して、代理人弁護士名で送付しました。

1通目のお手紙ではお返事がなかったのですが、2通目のお手紙をお送りしたあとでお返事を頂き、こころよく遺産分割協議に応じて頂くことになりました。

数回の交渉で、無事に遺産分割協議が成立し、Aさんも無事に預金を下ろすことができました。

AさんはCさんに一目お会いしたいと思っており、一方、Cさんも、ずっと実の父親であるBさんとは会えなかったということで写真を見たいという希望をお持ちでした。そこで、遺産分割協議成立後に、弁護士のほうでアレンジを行い、両者にお会い頂き、お話をして頂きました。

 

【遺産整理】遺言がなく、相続人に未成年者がいたため、特別代理人を選任して遺産分割協議書を作成して、遺産分割を行ったケース

ご相談概要

【ご相談者様】
Aさん(50代女性)

Aさんの夫Bさんが亡くなられたのですが、遺言がなく、相続人のお一人が未成年者Cさんでした。相続人間で特段の争いはなく、法定相続分で遺産を分けたいというご希望で、ご相談にいらっしゃいました。

解決に至るまで

遺言がないことから、預貯金の引き出し、不動産の名義変更などに、遺産分割協議が必要な事案でした。
ところが、相続人のお一人(Cさん)が未成年者であったことから、単独で有効な遺産分割協議の法律行為ができない状況でした。通常であれば、未成年者の法律行為は親権者などの法定代理人がこれを行うものなのですが、遺産分割協議は、法定代理人である母(妻:Aさん)が当事者として参加しますので、CさんとAさんが利益相反関係となり、法定代理権に基づいて法律行為を行うことができないということになります。

このような場合には、特別代理人の選任を裁判所に申し立てる必要があります。

本件では、弁護士が、親戚のDさんに特別代理人となって頂くように裁判所に申立てを行い、Dさんが特別代理人として選任されたあと、Cさんの代理人として遺産分割協議に参加してもらい、遺産分割協議書を適法に作成することができました。

その後、その遺産分割協議書に基づき、弁護士のほうで預貯金の解約、引き出し、不動産の名義変更などをアレンジし、無事に遺産整理が完了しました。

 

【相続放棄】被相続人と音信不通で資産負債の状況が全く分からず、相続放棄したケース

ご相談概要

【ご相談者様】
Aさん(70代女性)

Aさんの弟であるBさんは結婚しておらず、お子様がいらっしゃらなくて、すでにご両親もなくなっていましたので、相続人としては、兄弟姉妹(代襲相続の場合はその子供たち)という事案でした。
ある日Bさんはお亡くなりになりましたが、Aさんから見ると、Bさんは消息不明の状態であり、音信不通であったため、AさんはBさんが亡くなったこともご存じありませんでした。そうしたところ、被相続人の最後の住所であるC市(ご依頼者様の住所ではありません。)から、住民税の納税通知書が届き、相続人代表者を決めて欲しいなどと連絡が来ました。そこで、Aさんは、はじめてBさんが亡くなっていることを知りました。このとき、すでにBさんが亡くなってから8か月ほど経過しておりました。
Aさんは、Bさんとは何年も連絡を取っておらず、C市からは、これは昨年分であり、本年分の住民税もあるなどと言われ、ましてや資産、負債の状況は全く分からなかったため、ご相談にいらっしゃいました。

解決に至るまで

Bさんが死亡してから、すでに8か月ほど経過しておりましたが、C市からの通知から数日であったため、相続が発生したのを知ってから3か月以内といえる事案でした。そこで、Bさんの負債を引き継ぐことを防止するために、相続放棄の代理業務を受任することとしました。
Aさんは、日中はお仕事で役所周りの手続が困難ということでしたので、弁護士が、戸籍収集、裁判所への申立てなどすべての手続を代理して行い、裁判所からの照会対応のアドバイスも行い、無事に相続放棄手続を行うことができました。

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対応体制
  • ◎電話相談可能

小林 洋介弁護士の弁護士費用【相続】

下記に掲載中の弁護士費用は2019年01月11日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

相続のご相談は初回相談料は無料。
2回目以降は有料となります。

着手金

【遺産分割:交渉・調停・審判】
30万円

【遺留分減殺請求:交渉・調停・訴訟(第1審)】
30万円

報酬金

【遺産分割:交渉・調停・審判】
■報酬金は、得られた経済的利益(※1)の10%とします。
■ただし、50万円を最低金額とします。
■特別受益・寄与分等相続分に争いのある事件、養子縁組無効・遺言無効等前提問題に争いのある事件、不当利得返還請求等の遺産分割に関連する事件については、別途見積もりします。
■上級審へ移行する場合(抗告・上告)は、別途ご契約となります。

【遺留分減殺請求:交渉・調停・訴訟(第1審)】
■報酬金は、得られた経済的利益の10%とします。
■ただし、50万円を最低金額とします。
■上級審へ移行する場合(抗告・上告)は、別途ご契約となります。

※1 経済的利益とは、交渉、裁判等で決定した、お客様が取得する財産(不動産、株式等については、相手方との間で合意した評価額又は鑑定額とします。)の合計額を意味します。以下同じ。

遺言書作成サポート

【定型的なもの※2】
10万円

【定型的でないもの】
遺産総額の1%(下限を20万円、上限を100万円とします。)

【公正証書遺言証人立会い日当】
1人1万円

【遺言執行】
(遺産総額、報酬金の順)
3000万円以下の部分、2%
3000万円を超える部分、1%
※最低金額を30万円とします。

※2 定型的なものとは、特定遺贈(個々の財産を特定して遺贈する方法)のみを内容とする遺言をいいます。

遺産整理サポート(相続人間で争いのないものに限ります)。遺産の整理、換価、名義変更等に必要な手続を一括してお引き受けいたします。

【業務内容】
1. 相続人調査(戸籍から相続人の範囲を確定)
2. 遺産調査(資産や負債を含む)
3. 遺産目録作成(相続財産の確定)
4. 遺産分割協議書作成(相続人間で話し合いをした結果を協議書にまとめる)
5. 名義変更手続サポート(協議書に基づいた名義変更手続・預貯金払戻手続のサポート、司法書士の紹介・連絡調整)
   ※ 不動産売却などの換価サポートも対応いたします。
6. 相続税申告・納税(税理士の紹介・連絡調整)

【弁護士報酬】
(遺産総額、報酬金の順)
3000万円以下の部分、2%
3000万円を超える部分、1%
■報酬金の最低金額を30万円とします。
■司法書士、税理士の報酬が別途必要となります。

手続代行サポート

【相続人調査業務(法定相続情報一覧図の作成)】
5万円(相続人5人まで)
相続人6人以上は5万円以上。

【遺産調査業務】
5万円以上

【相続放棄の手続代行】
1人5万円

【限定承認】
■申立代理報酬:15万円
■相続財産管理人業務代行報酬:30万円以上
■遺産の額・種類、負債額、債権者の数によって個別に見積もります。

日当/実費・実費預り金

【日当】
(1) 出廷日当
裁判事件において、裁判所への出廷回数が通算で6回目から1回当たり2万円の出廷日当がかかります。
(2) 出張日当
弁護士が、委任事務処理のために事務所所在地を離れ、移動によってその事件等のために拘束されること(委任事務処理自体による拘束を除く。)の対価をいいます。
半日(往復2時間を超え4時間まで) 30,000円
1日(往復4時間を超える場合)   50,000円

【実費・実費預り金】
■弁護士報酬とは別に、収入印紙代、通信費、謄写料、交通費、宿泊料、予納金、保証金、供託金その他委任事務処理に要する実費を負担して頂きます。
■あらかじめ実費等に充当するため概算による預り金を預かることができます。

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営業時間

営業時間:10:00〜20:00(月曜/火曜/水曜/木曜/金曜/土曜/日曜/祝日)
年中無休

備考:ご予約頂ければ土日祝も対応可能です。その旨をお伝えください。 メールの場合、24時間お問合せいただくことは可能です。電話で当職不在の場合や営業時間外の場合は、メールでのご連絡をおすすめしております。 なお、法律相談は面談でお願いしております。

対応体制
  • ◎電話相談可能

小林 洋介弁護士による相続の解決事例

  • 【遺産分割協議】遺言がなく、相続人の中に面識のない前妻の子がおり、弁護士が代理人として遺産分割協議を行い、これを成立させたケース

    女性 70代以上

    依頼前の状況

    【ご相談者様】
    Aさん(80代女性)

    【ご相談概要】
    被相続人Bさんが亡くなられたのですが、Bさん名義の預金が下せなくなってしまいました。
    また、遺言がなく、相続人のお一人に、Aさんが面識のない前妻の子Cさん(その後再婚相手と養子縁組されていました。)がいらっしゃいました。いわゆる連れ子で、Bさんの実子ですが、前妻の再婚相手と養子縁組をしていました。
    AさんはCさんとは面識がなく、ご自身も高齢であったことから、自ら交渉するのは難しいので弁護士に交渉を依頼したいということで、ご相談にいらっしゃいました。

    依頼後の結果

    【解決に至るまで】
    Aさんは、Cさんと面識もなく、居場所も分からないということで、戸籍から現住所を調査したうえ、Bさんが亡くなっていること、Cさんも相続人であること、遺産分割協議を行いたいので協力して欲しいことをお手紙に記載して、代理人弁護士名で送付しました。

    1通目のお手紙ではお返事がなかったのですが、2通目のお手紙をお送りしたあとでお返事を頂き、こころよく遺産分割協議に応じて頂くことになりました。

    数回の交渉で、無事に遺産分割協議が成立し、Aさんも無事に預金を下ろすことができました。

    AさんはCさんに一目お会いしたいと思っており、一方、Cさんも、ずっと実の父親であるBさんとは会えなかったということで写真を見たいという希望をお持ちでした。そこで、遺産分割協議成立後に、弁護士のほうでアレンジを行い、両者にお会い頂き、お話をして頂きました。

  • 【遺産分割協議】全く説明のないまま行われようとした遺産分割協議と預金払戻しを直前で阻止し、法定相続分どおりに遺産分割を実現したケース

    依頼前の状況

    【ご相談者様】
    Aさん(40代女性)、Bさん(30代男性)、Cさん(30代女性)

    【相談の概要】
    Aさん、Bさん、Cさんにはお父様Dさんがいらっしゃいましたが、すでに亡くなられていました。
    その後被相続人であるDさんの母Eさんがお亡くなりになりました。
    そのときの法定相続人はEさんの子、Dさんの兄のFさんと、代襲相続人であるAさん、Bさん、Cさんの4名でした。

    FさんからA、B、Cさんに全く説明のないまま、銀行書式の書面で何も書いていないものに実印を押すことと、印鑑登録証明書を送付するよう言われ、よくわからないままA、B、Cさん達はそのとおりにしたところ、ある金融機関G信金から、遺産預金払い戻しの意思確認のハガキが来ました。
    それで、自分たちの知らない間に何かされていると感じたご相談者様3人がご相談にいらっしゃいました。

    依頼後の結果

    【解決に至るまで】
    まずG信金に対して、遺産分割協議が行われておらず、遺産の払い戻しをしないよう通知を行いました。
    その後調査したところ、Eさん名義の預金がG信金以外の複数の金融機関にあったのですが、すでにFさんに払い戻しをされてしまっていました。
    法定相続分を計算すると、Fさんに払い戻された金額が、A、B、Cさんが受領すべき法定相続分よりも多くなってしまいました。
    そこで、弁護士が代理人としてFさんと交渉し、法定相続分を超える分の返還請求と、G信金の払い戻しの遺産分割協議を行いました。数度の交渉のすえ、Fさんから法定相続分を超える金額の返還を受け、G信金の預金の払い戻しと合わせて、A、B、Cさんは無事法定相続分の遺産を取得することができました。

  • 【遺産整理】遺言がなく、相続人に未成年者がいたため、特別代理人を選任して遺産分割協議書を作成して、遺産分割を行ったケース

    女性 50代

    依頼前の状況

    【ご相談者様】
    Aさん(50代女性)

    Aさんの夫Bさんが亡くなられたのですが、遺言がなく、相続人のお一人が未成年者Cさんでした。相続人間で特段の争いはなく、法定相続分で遺産を分けたいというご希望で、ご相談にいらっしゃいました。

    依頼後の結果

    【解決に至るまで】
    遺言がないことから、預貯金の引き出し、不動産の名義変更などに、遺産分割協議が必要な事案でした。
    ところが、相続人のお一人(Cさん)が未成年者であったことから、単独で有効な遺産分割協議の法律行為ができない状況でした。通常であれば、未成年者の法律行為は親権者などの法定代理人がこれを行うものなのですが、遺産分割協議は、法定代理人である母(妻:Aさん)が当事者として参加しますので、CさんとAさんが利益相反関係となり、法定代理権に基づいて法律行為を行うことができないということになります。

    このような場合には、特別代理人の選任を裁判所に申し立てる必要があります。

    本件では、弁護士が、親戚のDさんに特別代理人となって頂くように裁判所に申立てを行い、Dさんが特別代理人として選任されたあと、Cさんの代理人として遺産分割協議に参加してもらい、遺産分割協議書を適法に作成することができました。

    その後、その遺産分割協議書に基づき、弁護士のほうで預貯金の解約、引き出し、不動産の名義変更などをアレンジし、無事に遺産整理が完了しました。

  • 【相続放棄】被相続人と音信不通で資産負債の状況が全く分からず、相続放棄したケース

    女性 70代以上

    依頼前の状況

    【ご相談者様】
    Aさん(70代女性)

    Aさんの弟であるBさんは結婚しておらず、お子様がいらっしゃらなくて、すでにご両親もなくなっていましたので、相続人としては、兄弟姉妹(代襲相続の場合はその子供たち)という事案でした。
    ある日Bさんはお亡くなりになりましたが、Aさんから見ると、Bさんは消息不明の状態であり、音信不通であったため、AさんはBさんが亡くなったこともご存じありませんでした。そうしたところ、被相続人の最後の住所であるC市(ご依頼者様の住所ではありません。)から、住民税の納税通知書が届き、相続人代表者を決めて欲しいなどと連絡が来ました。そこで、Aさんは、はじめてBさんが亡くなっていることを知りました。このとき、すでにBさんが亡くなってから8か月ほど経過しておりました。
    Aさんは、Bさんとは何年も連絡を取っておらず、C市からは、これは昨年分であり、本年分の住民税もあるなどと言われ、ましてや資産、負債の状況は全く分からなかったため、ご相談にいらっしゃいました。

    依頼後の結果

    【解決に至るまで】
    Bさんが死亡してから、すでに8か月ほど経過しておりましたが、C市からの通知から数日であったため、相続が発生したのを知ってから3か月以内といえる事案でした。そこで、Bさんの負債を引き継ぐことを防止するために、相続放棄の代理業務を受任することとしました。
    Aさんは、日中はお仕事で役所周りの手続が困難ということでしたので、弁護士が、戸籍収集、裁判所への申立てなどすべての手続を代理して行い、裁判所からの照会対応のアドバイスも行い、無事に相続放棄手続を行うことができました。

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