依田 敏泰 弁護士

( 池袋中央法律事務所 )

  • 法テラス利用可能
  • 住所
    東京都豊島区西池袋5-1-6第2矢島ビル4階A室
  • 対応地域
    茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県 静岡県

現在営業時間外

営業時間
10:30〜18:00
備考:弁護士2人のみの事務所のため、お電話が留守番電話になっていることもございます。その場合は、メールフォームよりご連絡くださいませ。外出中でもメールフォームは確認できますので、より迅速な対応が可能です。

得意分野

取扱分野:消費者被害

【まずはメールでご相談ください!】解決事例掲載中●弁護士歴25年以上●高額なお金を支払ってしまった方、ご相談ください

メールでのお問い合わせをおすすめしている理由

当事務所では、裁判などでの外出時にもご相談内容を確認できるよう、メールでのお問い合わせをおすすめしております。

また、お電話越しになりますと、下記のようなケースも…。

  • 口頭でのご説明が複雑になってしまう
  • 証拠など、何らかのデータが必要な場合にはお電話ではやりとりが難しい

現状お問い合わせをいただく中でも、状況をあらかじめメールでお送りいただいた上でご相談、という流れが最もスムーズです。

お問い合わせフォームには「面談希望日」の欄もご用意しており、そちらに希望の日時を入れていただくと、よりスムーズにご相談いただけます。

ぜひ、こちらのお問い合わせフォームよりご相談ください。
 

こうしたお悩みはございませんか?

  1. 訪問販売や悪徳セールスで買った商品をクーリングオフしたい
  2. 投資などを勧められ、高額を投資したが利益が出ない
  3. キャッチセールスで高額な商品を買わされた
  4. 業者に言われてリフォームをしたが、工事が杜撰なので返金を求めたい
  5. 競馬情報サイトに騙された など

もし、あなたが騙されて、高額なお金を支払ってしまうなど、被害を受けていて、相手と連絡が取れる状態であれば、弁護士が介入することで返金される可能性があります。

諦めずにご相談ください。
 

少しでも解決の糸口がないか、ベストな提案を心掛けています

当事務所では、初回の面談相談は30分5,000円(税別)です。

しかし、2回目以降のご相談は、初回面談から半年以内の場合は何度でも無料でご相談いただけます。

初回にご相談いただいた後、様子を見て、何度でもご相談いただいて構いません。

ご面談の中で、解決の糸口がつかめることもございますので、諦めずにご相談ください。

また、費用に関しても、丁寧にご説明させていただきます。
 

池袋駅から徒歩約5分

当事務所は、『JR池袋駅』西口より徒歩約5分、『東京メトロ池袋駅』C2出口より徒歩約30秒と好アクセス!

ご相談いただいてから、親身に迅速なサポートを心掛けております。

消費者被害の弁護士費用

下記に掲載中の弁護士費用は2019年03月08日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

30分5000円(税別)

着手金

請求するまたは請求されている経済的利益の額
300万円以下の部分 8%
300万円を超え3000万円以下の場合 5%+9万円
3000万円を超え3億円以下の場合 3%+69万円

※ 上記は、訴訟対応をする場合の標準です。案件の難易度、事案解決の見通しの如何によって、3割の範囲内 で増減額します。
  その他、詳しくは、次のウェブページをご参照ください。
   http://www.chuou-ikebukulawoffice.tokyo/infomation.html

報酬金

獲得できた経済的利益の額
300万円以下の場合 16%
300万円を超え3000万円以下の場合 10%+18万円
3000万円を超え3億円以下の場合 6%+138万円

※ 上記は、訴訟対応をする場合の標準です。事案解決における満足度の如何によって、3割の範囲内で増減額します。
  その他、詳しくは、次のウェブページをご参照ください。
   http://www.chuou-ikebukulawoffice.tokyo/infomation.html

消費者被害の解決事例

  • ファックス機器の多重リース契約を合意解約できた実例

    男性 60代

    依頼前の状況

    私は、個人商店を経営していました。あるとき、ファックス機器の代理店から営業を受け、ファックス機器のリース契約を結びました。
    しかし、その契約を皮切りに、同じ代理店から数件のリース契約をさせられ、また他の代理店数社からも同様にファックス機器のリースの営業を受け、必要もないのに、契約を結んでしまいました。
    困り果てて、依田先生へご相談させていただきました。

    依頼後の結果

    ご依頼者様は、ご病気の影響から、判断能力に問題を抱えて、営業マンの勧誘を受けてしまった面もありました。
    しかし、個人商店で使用するファックス機器のリース契約であるため、特定商取引法に基づく、クーリングオフをすることはできませんでした。
    そのため、消費者契約法4条2項に基づく申し込みの意思表示を取り消す旨の内容証明を送付することから始めました。
    事業者側も、ご依頼者様の判断能力に関して、ご理解いただくことができ、合意解約をすることで解決することができました。
    ご依頼者様は、既に支払ってしまった以上の無駄なリース料の負担を避けることができました。

  • 中古車の売買契約が成立していないのにキャンセル料を求められた事例

    男性 20代

    依頼前の状況

    私は友人に誘われ、中古車販売店へ行きました。お店では、社長とお話をしていく中で、中古車を購入する流れの話になりましたが、購入する中古車はこれからオークションで調達するとのことで、中古車の状態すらもわかりませんでした。
    その日は、ローンが通るかの仮審査を申し入れて、購入には至りませんでした。
    後日、別の相手から中古車を購入することになったのですが、最初に審査を申し入れた所では、売買契約を結んでいないのに、契約を結んだ前提で、キャンセル料を請求されてしまいました。困り果てて、依田先生にご相談させていただきました。

    依頼後の結果

    ご依頼後に、こちらからはまず売買契約は成立していない旨、指摘する内容証明郵便を相手方の中古自動車販売店に送付しましたが、何の反応もありませんでした。
    債権債務が存在しないことを確認する旨の覚書に署名をしてもらうために、案文を送付した所、相手方は慌てて解約に伴う損害賠償請求の訴訟を提起してきました。
    そこで、こちらが訴訟に対応していた所、相手方は訴訟を取り下げ、解決に至りました。

    売買代金が決まっていない、あるいは、何を購入するのか明確になっていないようなケースでは、売買契約は成立しません。

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営業時間

10:30〜18:00(月曜/火曜/水曜/木曜/金曜)

定休日

土曜/日曜/祝日

備考

弁護士2人のみの事務所のため、お電話が留守番電話になっていることもございます。その場合は、メールフォームよりご連絡くださいませ。外出中でもメールフォームは確認できますので、より迅速な対応が可能です。

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