依田 敏泰 弁護士

( 池袋中央法律事務所 )

  • 法テラス利用可能
  • 住所
    東京都豊島区西池袋5-1-6第2矢島ビル4階A室
  • 対応地域
    茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 山梨県 静岡県

現在営業時間外

営業時間
10:30〜18:00
備考:弁護士2人のみの事務所のため、お電話が留守番電話になっていることもございます。その場合は、メールフォームよりご連絡くださいませ。外出中でもメールフォームは確認できますので、より迅速な対応が可能です。

得意分野

取扱分野:離婚

【まずはメールでご相談ください!】解決事例掲載中●あなたのお話を親身にお伺いし、勝ち負けよりも、幸せになれる解決を目指します。

メールでのお問い合わせをおすすめしている理由

当事務所では、裁判などでの外出時にもご相談内容を確認できるよう、メールでのお問い合わせをおすすめしております。

また、お電話越しになりますと、下記のようなケースも…。

  • 口頭でのご説明が複雑になってしまう
  • 証拠など、何らかのデータが必要な場合にはお電話ではやりとりが難しい

現状お問い合わせをいただく中でも、状況をあらかじめメールでお送りいただいた上でご相談、という流れが最もスムーズです。

お問い合わせフォームには「面談希望日」の欄もご用意しており、そちらに希望の日時を入れていただくと、よりスムーズにご相談いただけます。

ぜひ、こちらのお問い合わせフォームよりご相談ください。
 

離婚したら終わり、ではないかもしれません

離婚できたから終わり、離婚が成立したから問題はない、とは言い切れません。

例えば、お子様がいらっしゃる場合には養育費の未払いが発生する可能性やお子様との面会交流についてトラブルになることや、相手側が亡くなった際、相続問題へ巻き込まれる恐れがございます。

そのため、後々相手側と揉めないためにも、先回りした解決を目指すことが重要です。
 

こうしたお悩みはございませんか?

  1. 不貞行為に対し慰謝料を請求したい
  2. 相手側から不貞行為に対する慰謝料を請求された
  3. 親権について揉めている
  4. 財産分与の内容に納得がいかない
  5. 相手側からのDVやモラハラ
  6. 子供と会うことができない、逆に、子供の気持ちを考えずに、子供と会わせろと強要される。
  7. 離婚をしたいが踏み切れずに悩んでいる
     

勝ち負けではなく“最適な解決”となるために

当事務所では、勝ち負けにこだわらず、結果としてご相談者様にご満足いただけるような解決を目指し、尽力致します。

なにより、ご相談者様にとってより良い結果を!との思いでサポート致しますので、お気軽にご相談ください。
 

弁護士の役割

私の考える弁護士の役割は、“ご相談者様のストレス軽減”であると考えております。

これからどうしたらいいか分からない、どんなことをすればいいのか?とお悩みになることもあるでしょう。

しかし、弁護士がお話をおうかがいし、現状を把握した上で法律を踏まえてご相談者様の抱える疑問にお答えすることで、不安を晴らすお手伝いができるかもしれません。

まずはお気軽にご相談ください。

離婚の弁護士費用

下記に掲載中の弁護士費用は2019年03月21日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

30分5000円(税別)

ただ、ご相談料はあくまでもご相談のみで終了する場合にご負担いただきます。
そのまま事件のご依頼をされる場合には相談料はご負担いただく必要はございません。

着手金

離婚調停(夫婦関係調整)、離婚についての協議の場合、一律30万円です(消費税別途)。
離婚の訴訟の場合、一律40万円です(消費税別途)。

報酬金

離婚調停(夫婦関係調整)、離婚についての協議の場合、上限30万円です(消費税別途)。解決の満足度の如何によって、適宜の減額をいたします。
離婚訴訟を経て解決した場合の場合、原則、40万円(消費税別途)が上限金額です。解決の満足度の如何によって、適宜の減額をいたします。
但し、平均的に認めらる以上の高額の慰謝料や財産分与を受け取れる場合は、別途考慮致します。
詳しくは、下記のウェブページをご参照下さい。
http://www.chuou-ikebukulawoffice.tokyo/infomation.html

離婚の解決事例

  • 【慰謝料400万円】DVによる慰謝料の支払いと面会交流を実施しない和解を締結できた実例

    女性 40代

    依頼前の状況

    私は再婚で、前の夫との間に長女がいました。
    再婚後は、夫との間に2人の男の子を授かり、長女に関しては夫と養子縁組をしていました。

    しかし、夫は長女に対して、繰り返し執拗な虐待をし、児童相談所が長女を一時保護するような事態となってしまいました。

    私自身も夫から繰り返しDVを受けていましたが、自分自身でもわからないほど、DVの呪縛が強く、本当に離婚をすべきかどうかも判断がつかない状況でした。

    しかし、依田先生へご相談し、児童相談所との対応に関して相談しているうちに、離婚を決断することこそが、長女のためだとの結論に達し、裁判で離婚することになりました。

    依頼後の結果

    ご依頼を受けた後、DV防止法に基づいて、配偶者暴力等に関する保護命令の申立てをしました。
    また、ご依頼者様には、DVの怪我に関し、医師による診断書を用意してもらいました。
    結果、医師による診断書を揃えていたため、慰謝料としては高額の400万円を支払わせることに成功しました。

    長男、次男に対する直接の虐待行為は確認されませんでしたが、長女への執拗な虐待、依頼者様への執拗なDVを考慮され、面会交流も行わないということで、解決することができました。

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営業時間

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定休日

土曜/日曜/祝日

備考

弁護士2人のみの事務所のため、お電話が留守番電話になっていることもございます。その場合は、メールフォームよりご連絡くださいませ。外出中でもメールフォームは確認できますので、より迅速な対応が可能です。

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