藤田 和馬 弁護士

(四谷タウン総合法律事務所)

本日受付終了

休業日

  • 弁護士名
    藤田 和馬 弁護士
  • 所属
    第一東京弁護士会所属
  • 住所
    東京都新宿区四谷1-7-8松山ビル3階
  • 対応地域
    全国

藤田 和馬 弁護士の得意分野※クリックすると得意分野のコンテンツに移動します。

【当日・夜間・休日相談可能】【四ツ谷駅、麴町口から徒歩2分】様々な労働問題のお悩み、まずはご相談ください!

一人でも多くの方を一刻も早く辛い思いから救い出したいと思い、現在に至るまで労働問題に力を入れてきました。
正式にご依頼をいただくまで、相談料以外の費用は発生いたしませんので、ご安心ください。

下記のような問題でお困りの方、お任せください。
仕事に関するあなたの権利は、法律で守られています!

  • 残業代の請求
  • 突然会社を解雇された
  • 「会社を辞めろ」と執拗に言われている
  • 退職したいが、転職先が見つからないと辞めさせないと言われた


など
 

面談でのご相談をおすすめしております

メール・電話では伝わりきらないことがたくさんあります。
把握もれや、認識の相違があったせいで、思うような結果にならない、なんて事態になることは、依頼者様にとっても、弁護士にとっても不本意なことです。

当事務所は、四ツ谷駅より徒歩2分の立地にございます。お電話・メールにてご予約の上、どうぞお気軽にご来所くださいませ。
 

会社を辞める前にご相談を|労働問題は早期での相談が大切

労働問題のご相談で、証拠が不足する使用者側への請求が難しくなります。
労働問題は会社を辞める前にご相談をおすすめします。
労働、雇用におけるトラブルが発生したら、辞める前の段階でご相談いただくと、証拠を揃えるところからのサポートが可能になります。
 

四谷タウン総合法律事務所が選ばれる理由

安心の対応体制

  • ご相談者のプライベートを守るため、完全個室の相談室でご面談いたします。
  • 事前のご予約で、土日祝日、朝・夜間のご面談も可能です。
  • 必要に応じて出張相談も承ります。ご相談ください。
  • 他士業との連携が必要な場合も、対応することが出来ます。
    例えば、相続の問題では税務の対応も不可欠となりますが、税理士とも連携して、最善の対策を講じるよう努力しています。

 

経済面での納得性

  • 明瞭な価格設定を行い、ご納得いただける価格で承ります。
  • ”費用対効果をお考えになった上でご依頼いただきたい”との思いから、不安であれば、他の法律事務所の報酬価格と比較していただいてからのご相談でも可能としております。
    当事務所にて説明を受けられた後でも「他の法律事務所にも聞いてみます。」とご遠慮なくお申し付けください。

 

利便性に長けた好立地|JR四ツ谷駅より徒歩2分

  • JR四ツ谷駅より徒歩2分
  • 地下鉄丸の内線四ツ谷駅より徒歩5分
  • 地下鉄南北線四ツ谷駅より徒歩2分

 

土日祝日・夜間・即日の面談可能

当事務所では、ご予約いただければ、土日祝日・夜間のご相談に対応しております。
また、すぐに相談したい!という方にもお応えできるよう、即日面談でのご対応も可能です。
お気軽にお問い合わせください。
  

藤田 和馬弁護士の弁護士費用【労働問題】

下記に掲載中の弁護士費用は2018年09月03日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

30分5,000円(税別)

着手金

経済的な利益の額に応じた金額になります。

報酬金

経済的な利益の額に応じた金額になります。

弁護士費用の説明

【着手金】
残業代のご請求:無料
その他:案件ごとに応じて

【相談料】
残業代のご請求:初回5,000円
その他:案件ごとに応じて

【報酬金】
残業代のご請求:回収金額の25%
その他:案件ごとに応じて

藤田 和馬弁護士による労働問題の解決事例

  • 解決事例1:会社が辞められないとの相談

    横山さん(仮)

    依頼前の状況

    会社から「今辞められては困る。」「他の人を探してこい。」「今、会社を退職したら会社に損害がでるから損害賠償請求をする。」などと言われ、退職ができないまま数ヶ月経過した時点のご相談。

    どうにかして退職をして、退職後の手続き(失業給付を受けるための手続きなど)もきちんと会社に対応してほしい。

    依頼後の結果

    交渉により、有給を全て利用したのちに退職、退職後の手続きについても全て円滑に対応させることに成功。
    また、長時間労働にて残業代も発生していたため、残業代も請求して回収をすることが出来た。

  • 解決事例2:店長だと残業代はもらえないのか?という相談

    藤井さん(仮)

    依頼前の状況

    長時間労働のご相談者の方が残業代の支払いを会社に求めたところ、店長は管理監督者にあたるため残業代は出ないと言われたという相談。

    ご相談者の方の労働時間は、営業時間前の仕込み、管理、営業時間の接客対応、営業時間後の清掃など、1日12時間以上の労働も多くあり、休日も週に1回とれるかとれないかといった状態。

    依頼後の結果

    速やかに労働審判の申立てを行い、残業代の回収に成功。

    はじめ、相手方の回答は「店長であるご相談者は管理監督者に該当するので残業代を支払う必要はない」という一方的な回答だった。
    そのため、相手方との書面によるやりとりは最小限にして、すぐに労働審判の申立てを行った。労働審判の結果、裁判所から相手方に管理監督者の一般的説明、当該事案では管理監督者には該当しない可能性が高いことなどの説明があった。
    そのため、相手方も管理監督者には該当しないことを前提としての話し合いが可能になった。そこで残業代支払いの旨を合意で解決。

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