新 有道 弁護士

( あたらし法律事務所 )

    • 住所
      東京都新宿区四谷3-13-11栄ビル7階
    • 対応地域
      埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県

    現在営業時間外

    営業時間
    09:30〜18:30
    備考:予めご予約いただければ、平日夜間についても、フレキシブルに対応させていただきます。ご利用いただければ幸いです。また、当事務所では新型コロナの感染防止策と致しまして、スカイプ・LINE通話を通したオンライン相談にも対応しております。

    得意分野

    取扱分野:相続

    遺産を巡る争い、事業承継などのお悩みは当事務所へお任せください

    相続・遺留分問題は感情的な対立が起こりやすく、非常に大きなご負担になってしまう方も多くいらっしゃる問題です。

    しかしながら、弁護士が介入することにより第三者の視点から客観的に意見をまとめることや、法の下で公平な解決を図ることによりスムーズに解決できる可能性がございます。

    相続に関するお悩みを抱えた際は弁護士へのご相談をご検討ください。

    お悩みをお聞きした上で、最適な解決策をご提案致します。
     

    みなさまへ

    当事務所では現在、新型コロナの感染防止策と致しまして、スカイプLINE通話を通したご相談にも対応しております。
    (なお、ご相談内容によっては来所でのご相談をご提案させていただく場合もございます。ご了承下さいませ。面談相談の場合は、原則として初回30分は無料です。)
     

    スカイプ・LINE通話でのご相談料
    1時間11,000円(税込み) ※前払いとなります。


    ・幼児や高齢者と同居している
    ・できるだけ、公共機関の利用や人との接触を控えたい
    など、こうしたご不安をお持ちの方、当事務所へのお問い合わせ時に、その旨をお申し付け頂ければスカイプを通した法律相談もご案内が可能です。
     

    こうしたお悩みはございませんか?

    • 被相続人(故人)が亡くなったが遺言書が無く困っている
    • 遺産分割の分け方や取り分で揉めている
    • 遺産分割をした際、自分の取り分に納得いかない
    • 相続人の一人が故人から金銭的な援助を受けていた
    • 揉めていた相手が一方的に弁護士をつけてきた
    • 生前対策として遺言書を作成したい
       

    事業承継や遺言書作成など生前対策にも実績がございます

    当事務所では、これまで中小企業の方よりご相談頂き、経営に関するリーガルサポートをご提供する機会が多数ございました。

    そのため、後継者不足に悩む事業主の方や、会社の持つ株をどう分配するかお悩みの方、会社の経営に関する意思を残すため遺言書を残す方など、法人・個人を問わず事業主、経営者の方よりご相談を多く頂いております。

    事業承継をお考えの際は、弁護士新へご相談ください。
     

    弁護士費用についても明確にご提示致します

    弁護士費用に不安を持たれている方も多くいらっしゃるかと思いますが、当事務所ではご相談内容に合わせた解決策をご提案した上で、ご相談時にお見積り書をご提示することが可能です。

    相続の弁護士費用

    下記に掲載中の弁護士費用は2019年05月23日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

    初回相談料

    初回30分の相談は無料
    (経過後、30分あたり5,000円(税別))

    着手金

    初回ご面談時に算出させて頂きます。

    報酬金

    初回ご面談時に算出させて頂きます。

    相続の解決事例

    • 代理弁護人が調査・協議を重ねることで中々進まなかった遺産分割協議を解決へ導いたケース

      依頼前の状況

      ご相談者様の祖母が亡くなったことで相続が発生。相続人はご相談者様、叔母の二名でした。
      叔母は祖母が認知症を患った際に引き取り施設へ入所させましたが、「祖母の意思に反していたのでは無いか」と考え、叔母の介護方法に不満を抱いていました。

      また、叔母は亡くなった祖母の遺産を正確には開示せず、御相談者様は不信感を抱くと共に遺産分割協議も進まない状態でした。

      依頼後の結果

      叔母にも代理人の弁護士が就任したため、代理人同士で遺産分割の協議を開始しました。

      遺産の範囲について双方の代理弁護人が調査し、資料を集めたうえで、叔母が亡くなった祖母の遺産を使いこんでいたのではないか、という旨についても協議を進めました。

      遺産の範囲が複雑なことや論点が多岐に渡ることから、解決まで2年を要しましたが最終的に、双方が折り合う形で遺産分割協議が成立。

    • 長男が不動産を含む全財産の相続を主張したが、他の相続人も相続できるよう遺留分を請求したケース

      依頼前の状況

      複数の不動産を所有していた父が亡くなり、相続の必要が出てきた際、長男から連絡があり「父の遺言書を譲り受けている。全財産は私が相続するようにと譲り受けているのであきらめてほしい」と一方的に主張。

      ご自身での解決に至らなかったため、当事務所へご相談されました。

      依頼後の結果

      ご来所の前、ご相談者様は様々な情報をお調べになられていたようですが、
      ・相続人の把握
      ・相続人の人数や関係性
      ・相続財産の総額

      等について当事務所で調査したところ、漏れが見つかり、当初予定していたより有利な状況で遺留分請求が可能となりました。

    • 事業承継に関する公正証書遺言の作成に対応したケース

      依頼前の状況

      経営している経営に関し、お子さんへの事業承継を考えていたご相談者様。
      公正証書遺言の作成の依頼で当事務所を訪れました。

      依頼後の結果

      ・相続人の調査
      ・遺産の把握
      等に関する調査ののち、争いになることを防ぐため公正証書遺言の作成へ助言を行い、遺言書の作成をサポートしました。

    • 不仲であった兄弟間で相続が発生したが、解決点を見出し解決に至ったケース

      依頼前の状況

      兄弟間の仲が悪かったご相談者様。
      そのため、お父様が亡くなられ相続が発生すると話合いが進まず、当事務所へご相談に来られました。

      依頼後の結果

      ご相談者様を始めとするご兄弟のお話をお伺いした上で解決点を見出し、解決へ至ることができました。

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    電話での問合わせはこちら

    050-5267-7498

    営業時間

    09:30〜18:30(月曜/火曜/水曜/木曜/金曜)

    定休日

    土曜/日曜/祝日

    備考

    予めご予約いただければ、平日夜間についても、フレキシブルに対応させていただきます。ご利用いただければ幸いです。また、当事務所では新型コロナの感染防止策と致しまして、スカイプ・LINE通話を通したオンライン相談にも対応しております。

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