鈴木 翔太 弁護士

( 弁護士法人 鈴木総合法律事務所 )

  • 初回の面談相談料無料
  • 住所
    東京都渋谷区恵比寿1-8-6共同ビル4階・7階
  • 対応地域
    埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県

現在営業時間外

営業時間
09:00〜21:00
備考:休日は事前予約でご相談可能なケースがございます。

得意分野

取扱分野:相続

【面談相談30分無料】《顧客満足度99.1%》交渉力に自信あり。遺産の分け方や取り分に納得がいかない方お任せください

特にこのような問題に力を入れております

  • 相続財産を兄が管理しており、財産がいくらあるかわからない
  • 弟が相続財産を使い込んでいた
  • 自分が受け取る額が少な過ぎる
  • 他の兄弟についた税理士が納得のいかない提案をしてきた
  • 不平等な内容の遺言が出てきた

親族での話し合いではまとまらなくなってきた…」という時こそ、私達に頼ってください。
あなたが納得いく方法で解決へ導きます。
 

完全個室対応》平日21時まで対応!休日も事前予約でご相談可能です

*上記アンケート結果は2018年1月~2019年12月末時点のお客様の声を集計しております。

当事務所では、今後の人生も見据えてサポートさせて頂きたいと考えており、最善の解決へ導くため、ご相談は面談相談のみとさせて頂いております。

お会いした上で、ご相談者さまが抱えている不安や悩みをゆっくり伺い

  • ご希望の結果や金額を得るにはどうしたら良いのか
  • 話し合いをまとめるまでの期間や流れ
  • 費用はどの程度かかるのか

など、具体的なプランをご提案させていただきますので、納得できる結果となるよう、よりよい解決方法を一緒に考えながら進めていきましょう。 
 

【依頼後も安心の費用体系】支払方法も柔軟に対応いたします

「一気にまとまったお金は用意できない…」という方もご安心ください。

様々なご事情や生活での出費があるかと思いますので、ご状況に合わせてお支払方法も柔軟に対応することが可能です。

無料面談時に遠慮なくご相談くださいませ。

初回相談料30分無料(経過後、30分5000円)
 

アクセスについて

電車をご利用の方

日比谷線・埼京線・湘南新宿ライン・山手線
JR・東京メトロ「恵比寿駅」徒歩1分

 

当事務所のホームページは下記よりご確認ください

https://www.law-suzuki.com/

相続の弁護士費用

下記に掲載中の弁護士費用は2019年12月17日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

面談相談30分無料

着手金

20万円~

報酬金

初回面談時にご説明させていただきます。

相続の解決事例

  • 【正当な取り分を獲得】「全遺産を長男に相続させる」という内容の公正証書が見つかったケース

    依頼前の状況

    ご相談者様は、母親が「全遺産を長男(兄)に相続させる。」旨の公正証書を作成していたことを発見しましたが、兄は不動産を自己名義に変えてしまいました。Aさんは兄に母名義の預貯金の開示を求めましたが、それに応じず遺留分減殺請求にも応じませんでした。

    依頼後の結果

    当事務所は母の預貯金を調査しました。しかしながら、母名義の預貯金は残っておらず、預貯金についての請求は断念しました。そこで、ご相談者様は不動産について、時価の1/4を遺留分として請求しました。当事務所の査定では不動産価格の1/4は約590万円、相手方の査定では約490万円でした。当事務所は、こちらの査定の方が信頼性が高いことを主張・立証しましたが、兄は和解額590万円には納得しませんでした。もっともご相談者様は、早期解決を望んでおられ、調停を回避したい意向でしたので、両者査定の中間値540万円に5万円上乗せさせ、545万円で和解しました。

  • 【要望通りの分割で合意】遺産分割の話合いがまとまらないケース

    依頼前の状況

    ご相談者様は、「遺産のうち不動産は依頼者が相続し、残りの財産(預貯金、株式)は依頼者とその姉で2分の1ずつ相続すること」という希望を父から生前聞いており、当事務所は、ご相談者様から父の希望に沿った、遺産分割協議書を作成してほしいと依頼されました。

    依頼後の結果

    当事務所は、早速、相続人と遺産を確定させ、姉との協議の中で、父の意思を説明し、その意向に沿った遺産分割協議書どおりに遺産分割するよう話しましたが、納得が得られませんでした。
    もっとも、被相続人の自筆証書遺言が見つかったことから、その意思を明確にするため、検認の申立てを行い、遺言書の内容が、ご相談者様が生前父から聞いていたものと同じであったことを確認しました。この遺言書を見た姉は、父の意思を理解し、依頼者の説明したとおりの遺産分割協議書の内容に合意し、解決することができました。

  • 【現金2250万円を獲得】「自分の取り分はないのか…」とご相談にいらしたケース

    依頼前の状況

    ご相談者様は母・姉と折り合いが悪く、一人暮らしをしていました。その後、他の親族から父の死を聞かされたご相談者様は、父親の遺産相続がどうなっているのか気になりました。ご相談者様が不動産登記簿謄本を見てみると、既に母・姉の共有名義になっていたことから、自分には相続する財産が全くないのだろうかと相談に来られました。

    依頼後の結果

    事務所は、遺留分減殺請求の調停を申立てました。相手方との交渉の結果、父親の遺産は約2億8000万円で、ご相談者様は3500万円分の財産を取得できることが判明しました。母・姉は現金での支払いよりも不動産での支払いを望んでおり、ご相談者様は不動産よりも現金の取得を望んでおられました。そこで、当時見書は早期解決のため、ご相談者様は2250万円を受け取ることで調停を成立させました。

鈴木翔太弁護士に問い合わせする
電話での問合わせはこちら

050-5267-7175

営業時間

09:00〜21:00(月曜/火曜/水曜/木曜/金曜)

定休日

土曜/日曜/祝日

備考

休日は事前予約でご相談可能なケースがございます。

問い合わせはコチラへ

まずはお気軽にお問い合せください

只今の時間は営業時間外です

050-5267-7175

対応体制

  • 初回の面談相談無料