勝浦 敦嗣 弁護士

(弁護士法人勝浦総合法律事務所)

本日受付中

09:30 - 19:00

  • 弁護士名
    勝浦 敦嗣 弁護士
  • 所属
    第二東京弁護士会所属
  • 住所
    東京都港区南青山2-6-12アヌシー青山5階
  • 対応地域
    全国

勝浦 敦嗣 弁護士の得意分野※クリックすると得意分野のコンテンツに移動します。

増額なければ報酬なし。完全成功報酬制で被害回復に努めます。

保険会社の提示額から増えた分について報酬をいただく完全成功報酬制です

当事務所では、訴訟に至る場合でも例外なく、交通事故被害者の方の弁護士費用は、着手金も相談料もいただいておりません。

報酬については、保険会社の提案額からの増額分の一部をいただきますので、弁護士費用を差し引いたら損をした…という事態は生じません。

当然ながら、万が一保険会社の提案額以上の結果が得られない場合は、報酬は発生しません。

交通事故の法律相談を無料で受け付けています

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償請求

無料で相談・診断

まずは、あなたの賠償額が適切かどうかを無料で診断致します。

勝浦 敦嗣弁護士の弁護士費用【交通事故】

下記に掲載中の弁護士費用は2018年08月14日現在のものです。実際の依頼時にどれくらいの費用がかかるかについては直接弁護士にご確認ください。

初回相談料

0円

着手金

0円

報酬金

保険会社提示額から増額した部分の15%~
(但し、14級の後遺障害の場合は、20%~)

勝浦 敦嗣弁護士による交通事故の解決事例

  • 500万円の提示→訴訟の結果6900万円の獲得

    男性 20代

    依頼前の状況

    依頼者様が知人の車に同乗中に、一時停止無視で交差点に進入した車との衝突事故に遭った結果、半月板損傷等を受傷しました。半年以上の治療後も膝関節の動揺などの後遺障害が残り、装具がなければ歩けない状況となってしまいました。

    依頼後の結果

    関節の機能障害で自賠責等級10級と認定され、その後、ご自身が行った異議申立でも10級となった段階で当事務所が受任したのですが、相手方弁護士からは、大幅な過失相殺や既往歴の主張があり、当初の示談提示額は500万円という低額でした。

    当事務所でカルテ等を検討した結果、自賠責に2度目の異議申立を行うよりも、裁判において改めて正面から後遺障害等級を争った方が得策であると考えました。また、相手が主張する過失相殺についても妥協の必要はないと考えたことから、交渉ではなく訴訟での解決に向けて準備を開始しました。

    裁判では、依頼者様の過去の職務内容などを丁寧に説明することで既往症の影響がないことを立証したり、医学的根拠を示して10級ではなく8級相当の障害であることを主張しました。結果、いずれの点についても当方の主張が受け入れられ、裁判所から6,900万円での和解が提示されるに至りました。<弁護士からのアドバイス>
    ,,,,,交通事故事件は,法的知識とともに医学的知識も必要とされる専門性の高い分野です。保険会社の示談提示額を鵜呑みにすることなく,まずは弁護士にご相談ください。

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